EC-CUBE 不具合対応

概要

運用されているEC-CUBEの不具合を調査し、解消いたします。特殊な運用を除き、解消できない不具合はほとんどありません。

詳細

15年以上もの間、EC-CUBEで起こりうる不具合について真摯に向き合い、粘り強く対応してまいりました。そこから学んだ知識と経験をお客様のECサイトにも活かします。

  • EC-CUBEの2系から最新の4系まで幅広く対応いたします。
  • 調査費用として30,000円(税抜)から承ります。不具合の内容によっては別途対応費用として追加の費用を頂く場合がございます。
  • 納品後、月末締めの翌月末のお支払いとなります。

お問い合わせの前に

EC-CUBEのお困りごとは、どなたが対応するかによってご相談先と料金が変わります。

ご相談の内容ご相談先料金
運用中のサイトで起きている不具合を解消してほしいこのページ(不具合対応)調査費用 30,000円(税抜)から
開発者としてご自身で直したい、原因の探し方や実装方針を相談したいEC-CUBE アドバイザースポット 9,800円(税抜)/回、長期サポート 14,000円(税抜)/月
不具合が繰り返し起きるため、継続して見てほしいEC-CUBE 保守月額30,000円(税別/年契約)から

お問い合わせの際は、次のことを分かる範囲でお知らせください。すべて揃っていなくてもお受けいたします。

  • EC-CUBEのバージョン(2系・3系・4系のどれかだけでも構いません)
  • 不具合が起きる画面と操作、表示されたエラーメッセージ
  • いつから起きているか、その直前にプラグインの追加・更新、サーバのPHPの更新、ソースコードの編集がなかったか
  • 導入しているプラグインと、制作会社や社内の方によるカスタマイズの有無

直前の変更とプラグインを伺うのは、EC-CUBE本体ではなく、プラグイン同士やカスタマイズとの組み合わせで不具合が起きる場合があるためです。クマひよ工房も自社プラグインの開発で、商品詳細ページで他のプラグインと競合する不具合を修正してきました。

FTPアカウントや管理画面のパスワードは、お問い合わせフォームには書かないでください。お見積りにご同意いただいた後、調査を始める際に伺います。

見覚えのない管理者アカウントやファイルがあるなど、不正アクセスが疑われる場合もこちらからご相談ください。保守のご相談で調査した事例をEC-CUBE運用におけるSSH authorized_keysファイルのセキュリティ対策で紹介しています。

システム開発に関するご相談